概要
幼いころ石川県の能登地方に移り住んだ希(土屋太鳳)は、育った輪島の市役所で能登への移住者のサポートを行うことに。そんな中、幼いころの“世界一のパティシエ”の夢を思い出した希は、パティシエになることを決意。横浜で厳しい修業に挑むことになる。
あらすじ・解説
希(土屋太鳳)が作った幸枝(草笛光子)仕込みのキャロットケーキを食べた藍子(常盤貴子)は、一瞬にして母としての幸枝の記憶を呼び戻す。夕方、幸枝がフランス人の夫を伴って再び桶作家を訪れ、20年分の言い訳を手紙で渡し、藍子と和解する。ケーキの持つ力の奥深さに感動した希は、大きな決断を藍子に伝える。
まれトップへ戻る【第36話】まれの出演者・キャスト
まれのスタッフ・作品情報
- 篠崎絵里子
- (脚本)
Q&A
- まれ(連続テレビ小説 まれ「母娘キャロットケーキ」)の放送日はいつですか?
- 2015年5月09日/NHK総合ほか
- まれ(連続テレビ小説 まれ「母娘キャロットケーキ」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は土屋太鳳、大泉洋、常盤貴子、鈴木砂羽ほか、スタッフは篠崎絵里子(脚本)です。



































