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2015年4月17日スタート 毎週金曜夜11:00/フジテレビ系
「カスハラと正当なクレームの線引きが難しい」がテーマ。解説員は、商品の不具合に対する交換や返金の要求は正当なクレームだが、不当な金銭を要求したり、過度な暴言を吐いたりするのはカスハラにあたると解説する。ゲストの飯尾和樹、JO1・川尻蓮はクレームとカスハラの違いをスタジオで学んでいくが、予想外の出来事が起こる。
ゲストは、ハライチ・澤部佑、中沢元紀。アリタ哲平がハライチがMCを務めている「ぽかぽか」(フジテレビ系)に出演した際に、「澤部が手を抜いているのでは?」と感じたことから、今回は澤部が本当に「ぽかぽか」を流しでやっているのかを検証していく。そこで「ぽかぽか」に現在出演しているメンバーからの意見も紹介される。
自分の真の才能を知るには、自分の周りの人の視点を大切にした方がいいということから、「他者の視点を使った隠れた魅力」がテーマ。オープニングでは、スぺシャルなゲストが登場するとして、シルエットクイズも実施され、スタジオメンバーは誰なのか当ていてく。ゲストは、りんたろー。、塩野瑛久。
2024年に芸能生活40周年を迎えた出川哲朗が登場。2025年で61歳を迎え、いつ引退してもおかしくない年齢になったが、出川のお笑いを一代で終わらせてしまうのは損失だということで、今回は「我こそは“出川哲朗”を受け継ぎたい」という人たちが集結。出川が審査員となり、ゲストの山下美月らと共に継承者を決める賞レースを見守る。
「セカンドキャリアの適性を見極める重要性」がテーマ。解説員によると、職業の適性を見極める上で大事なことは、「没頭できる職種であるかどうか」だという。そこで今回は、職業適性診断のプロが、田村亮のセカンドキャリアに合いそうなものを紹介。その結果に、ゲストの鈴鹿央士も驚き、田村は困惑する。
盗撮の危険性について検証する。盗撮の検挙件数は2021年以降で5000件を超え、10年間で約2倍も増加している。しかし、盗撮はある程度犯人が特定されないと検挙できず、盗撮カメラは発見したが、犯人の証拠がない場合は検挙件数には含まれないという。そこで今回は、身近に潜む盗撮の危険性について解説。ゲストはクロちゃん、星乃夢奈。
「加速する地球温暖化を考える」をテーマに、“地球温暖化”について解説員が説明する。2014年に制作された2050年の天気予報では、東京の連続真夏日日数は50日と試算が出ていたが、2023年時点で64日を更新し、想像以上のスピードで温暖化が進んでいるという。この現状について、ゲストのツートライブ、犬飼孝丈も意見を述べる。
2025年上半期のZ世代が選ぶトレンドランキングを紹介。流行った言葉は「エッホエッホ」、流行った食べ物・飲み物は「アサイーボウル」などがランクイン。スタジオではZ世代の最新トレンドを、ゲストのRINON、根建太一も体験することに。しかし、本番組への出演が初めての根建は、予測不可能な出来事が連発し、困惑する。
2025年上半期にZ世代の間でよく使われた新語・流行語を、日本語の権威である解説員・齋藤孝がスタジオで解説する。また、見取り図・盛山晋太郎が生み出し、高校生たちの間で話題となった言葉「あたおか」に続く新たな略語を、ゲストの八木勇征らと考えていく。
番組の10周年にちなみ「10周年特別企画!編集方針だけは譲れません!?の巻」を。3代目アシスタント・佐久間みなみアナウンサーが見た、番組の制作現場の裏側に密着していく。また「番組がつまらなくなった」原因を視聴者が徹底追及し、その原因に佐久間らキャスターらは自ら向き合っていく。
今気をつけるべき最新の犯罪について取り上げ、日々更新されていく“犯罪になってしまうこと”を紹介。気づかないうちに犯罪者にならないための知識を身につけていく。自動車や自転車にまつわる犯罪などについて解説が繰り広げられると、スタジオでは予測不可能な出来事が連発し、ゲストの奥平大兼と松井ケムリは困惑する。
現在激動のトランプ政権について取り上げ、今後の世界情勢はどうなっていくのかなどをスタジオで解説員らが説明するはずだったが、ゲストの菊池日菜子が気になることがあるとVTRを止めてしまう。これにはMCのアリタ哲平も戸惑いを隠せず声をかけると、菊池は不満を吐露。そこでアリタはある企画を提案する。
2025年で10周年を迎えた「全力!脱力タイムズ」は、さらなる長寿番組を目指すため、マンネリ化が進む番組内容の変革を行うことに。ゲストのダウ90000・蓮見翔によると、番組の改善点の一つは「オープニングがつまらなすぎる」ことだと言う。そこで、砂田将宏、村重杏奈らと共にスタジオで話し合いを繰り広げる。
リモートワークが増えたことから、コミュニケーション不足が問題となっている現代。相手との精神的な距離を感じるなど、社内コミュニケーションに課題があると感じている企業は8割以上にのぼるという。そこでスタジオでは、“コミュニケーション能力の匠”と呼ばれている向井慧に、ゲストの佐藤景瑚らが本音を引き出す技を学ぶ。
テレビ界で炎上を恐れないというお笑い芸人の永野が解説員として登場し、タブー視されるテーマを議論する重要性について取り上げる。まずは「地上波テレビは必要か?」をテーマに、あえて“賛成”と“反対”に分かれて討論し、白熱した議論を繰り広げていく。ゲストは浅野ゆう子、ジャンルポケット・太田博久。
今日本は“不眠大国”と呼ばれ、さまざまな睡眠市場が盛り上がっている。データでは4人に1人が慢性的な不眠だという。そこで、最新の「快眠チェック診断マシン」を使って、快眠度を抜き打ち診断していくことに。別室には、さまざまな睡眠研究の現場に携わっている先生を呼び診断していく。ゲストはオダギリジョー、陣内智則。
今後なくなってしまいそうなバラエティー企画トップ5を、ランキング方式で紹介する。第5位には罰ゲームがランクインし、今後罰ゲームを行う上でどんなことに気をつければいいのかをスタジオで実際に実験をし話し合っていくが、そこで思いもよらない展開が繰り広げられる。ゲストは大森南朋、原田泰造。
「ネーミング」の重要性についてスタジオで検証していく。販売実績世界1位を誇る「お〜いお茶」は、「缶入り煎茶」という名前から改名をしたことにより、売り上げが6倍に跳ね上がったという。しかし、ゲストの西村真二と花澤香菜が改名の重要性について話していると、思いもよらない展開が繰り広げられる。
7月中の実施がささやかれている参議院選挙で注目の集まる、各政党のマニフェストの重要性について、スタジオで徹底討論をしていく。過去にはマニフェストが守られないことで国民の支持が低下し、政権交代に発展することもあった。討論に、ゲストのDa-iCE・工藤大輝とインディアンス・田渕章裕も参加するが、思いもよらない展開となる。
2025年もまもなく梅雨のシーズンが到来するということで、最新の梅雨対策グッズをスタジオで紹介する。ありがちな悩みを解消する傘や、ジメジメした梅雨に嫌なあることを解決する便利グッズが登場し、ありそうでなかった商品たちにスタジオメンバーは感心する。ゲストは出口夏希、ニューヨーク・屋敷裕政。
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2026年3月15日 3:00時点