第11話 明日もきっと、おいしいご飯〜銀のスプーン〜「中途半端な優しさ」
ドラマ
2015年6月15日 フジテレビ
概要
高杉真宙の連ドラ初主演作は人気コミックが原作。大学生の律(高杉)は母・恭子(富田靖子)と弟妹の4人暮らし。ある日、恭子が“がん”と宣告され入院することに。律は年の離れた弟妹のために台所に立つようになり、次第に料理に目覚めていく。そんなある日、律は恭子と血縁関係が無いことを知り衝撃を受ける。
あらすじ・解説
律(高杉真宙)は、真也(河井青葉)からもう二度と関わらないでと言われてしまう。しかし、律は真也には会わないが、路加(山口祐輝)には会いに来ると宣言。そんな律に真也は、中途半端な優しさは結局相手を傷つけるのだ、と言い捨てる。律のいつもと違う様子に気付いた恭子(富田靖子)は、あえて立ち入らないことにする。
明日もきっと、おいしいご飯〜銀のスプーン〜トップへ戻る【第11話】明日もきっと、おいしいご飯〜銀のスプーン〜の出演者・キャスト
Q&A
- 明日もきっと、おいしいご飯〜銀のスプーン〜(明日もきっと、おいしいご飯〜銀のスプーン〜「中途半端な優しさ」)の放送日はいつですか?
- 2015年6月15日/フジテレビ
- 明日もきっと、おいしいご飯〜銀のスプーン〜(明日もきっと、おいしいご飯〜銀のスプーン〜「中途半端な優しさ」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は高杉真宙、富田靖子、河井青葉、岩田さゆりほか、スタッフは小沢真理(原作)、森山あけみ(脚本)です。




























