第21話 明日もきっと、おいしいご飯〜銀のスプーン〜「愛と無関心」
ドラマ
2015年6月29日 フジテレビ
概要
高杉真宙の連ドラ初主演作は人気コミックが原作。大学生の律(高杉)は母・恭子(富田靖子)と弟妹の4人暮らし。ある日、恭子が“がん”と宣告され入院することに。律は年の離れた弟妹のために台所に立つようになり、次第に料理に目覚めていく。そんなある日、律は恭子と血縁関係が無いことを知り衝撃を受ける。
あらすじ・解説
早川家での食事会に、真也(河井青葉)は結局来なかった。家の前で母を待つ路加(山口祐輝)の姿に、律(高杉真宙)は心を痛める。翌日、律は路加が作ったミサンガを持って真也を訪ねる。なぜ食事会に来なかったのかと問い詰める律に、真也は答えない。ついに律は激怒し「もう二度とあなたには会いません」と突き放す。
明日もきっと、おいしいご飯〜銀のスプーン〜トップへ戻る【第21話】明日もきっと、おいしいご飯〜銀のスプーン〜の出演者・キャスト
Q&A
- 明日もきっと、おいしいご飯〜銀のスプーン〜(明日もきっと、おいしいご飯〜銀のスプーン〜「愛と無関心」)の放送日はいつですか?
- 2015年6月29日/フジテレビ
- 明日もきっと、おいしいご飯〜銀のスプーン〜(明日もきっと、おいしいご飯〜銀のスプーン〜「愛と無関心」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は高杉真宙、富田靖子、河井青葉、岩田さゆりほか、スタッフは小沢真理(原作)、森山あけみ(脚本)です。




























