第30話 明日もきっと、おいしいご飯〜銀のスプーン〜「母からの手紙」
ドラマ
2015年7月10日 フジテレビ
概要
高杉真宙の連ドラ初主演作は人気コミックが原作。大学生の律(高杉)は母・恭子(富田靖子)と弟妹の4人暮らし。ある日、恭子が“がん”と宣告され入院することに。律は年の離れた弟妹のために台所に立つようになり、次第に料理に目覚めていく。そんなある日、律は恭子と血縁関係が無いことを知り衝撃を受ける。
あらすじ・解説
律(高杉真宙)は母の恭子(富田靖子)と絹江(藤田弓子)をどうしたら向き合わせることができるかで悩む。そんな中、路加(山口祐輝)が早川家に遊びに来る前日、律は雨宮家を訪れる。律はそこで、真也(河井青葉)から、彼女の店で酔っ払った恭子の弟・圭介(小林博)が、絹江をそこまで憎んでいないと漏らしていたことを聞く。
明日もきっと、おいしいご飯〜銀のスプーン〜トップへ戻る【第30話】明日もきっと、おいしいご飯〜銀のスプーン〜の出演者・キャスト
Q&A
- 明日もきっと、おいしいご飯〜銀のスプーン〜(明日もきっと、おいしいご飯〜銀のスプーン〜「母からの手紙」)の放送日はいつですか?
- 2015年7月10日/フジテレビ
- 明日もきっと、おいしいご飯〜銀のスプーン〜(明日もきっと、おいしいご飯〜銀のスプーン〜「母からの手紙」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は高杉真宙、富田靖子、河井青葉、岩田さゆりほか、スタッフは小沢真理(原作)、川嶋澄乃(脚本)です。































