第8話 リスクの神様「カリスマ女社長の嘘 赤字隠しの罪を暴け」
ドラマ
2015年9月2日 フジテレビ
概要
危機管理専門家たちが、トラブルに巻き込まれた企業や個人を救うさまを描く。主演の堤真一がリスクの神様と呼ばれる西行寺智を演じる。弁護士資格も持つ西行寺は手腕を買われ、大手商社の危機対策室長に。同社のキャリア・神狩かおり(戸田恵梨香)は、ある問題に巻き込まれ、その後危機対策室で西行寺と働くことに。
あらすじ・解説
社長室にグループ企業の社員を名乗る人物から、総合衣料メーカーの不正会計を暴く匿名の内部告発メールが届く。西行寺(堤真一)らは、決算発表までに告発の真偽を見極めるべく動きだす。調査を始めた西行寺にメーカーの社長が順調ぶりをアピールする一方、子会社に潜入した結城(森田剛)はトラブルに巻き込まれる。
リスクの神様トップへ戻る【第8話】リスクの神様の出演者・キャスト
Q&A
- リスクの神様(リスクの神様「カリスマ女社長の嘘 赤字隠しの罪を暴け」)の放送日はいつですか?
- 2015年9月2日/フジテレビ
- リスクの神様(リスクの神様「カリスマ女社長の嘘 赤字隠しの罪を暴け」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は堤真一、戸田恵梨香、森田剛、古田新太ほか、スタッフは橋本裕志(脚本)、石川淳一(演出)です。



































