第8話 民王「民王」
ドラマ
2015年9月18日 テレビ朝日
概要
ある日、心と体が入れ替わった内閣総理大臣の父・武藤泰山(遠藤憲一)とその息子・翔(菅田将暉)が、試行錯誤しながら日本を動かしていくファンタスティックコメディー。翔は国会での審議内容の質問の意味が全く理解できないが、大人の世界に染まっていない翔だからこその真っすぐな意見や純粋な思いは、いつしか国会、国民を動かすことになっていく。一方、泰山は豊富な知識と話術で面接官を論破し、面接に失敗する。
あらすじ・解説
数々のスキャンダルを起こし、内閣不信任決議案を提出された泰山(遠藤憲一)は、総選挙で勝利して総理への復活を決意。首相指名選挙の情報集めを進める泰山は、蔵本(草刈正雄)が自分に票を入れるものと信じていた。だが、翔(菅田将暉)から城山(西田敏行)が蔵本を総理にしようと計画していると聞く。
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民王のスタッフ・作品情報
- 池井戸潤
- (原作)
Q&A
- 民王(民王「民王」)の放送日はいつですか?
- 2015年9月18日/テレビ朝日
- 民王(民王「民王」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は遠藤憲一、菅田将暉、本仮屋ユイカ、知英ほか、スタッフは池井戸潤(原作)です。





























