第7話 ど根性ガエル「ピョン吉別れ旅!カエルに戻る日」
ドラマ
2015年8月29日 日本テレビ
概要
吉沢やすみ氏の同名コメディー漫画を初めて実写化。松山ケンイチが30歳になったひろしを演じる。中学生時代の“平面ガエル”ピョン吉との出会いから16年が経ち、30歳になったひろし。ダメ男ながら平凡な生活を送っていたが、ピョン吉のある異変をきっかけに一念発起し、人生をやり直すことを決意する。脚本はヒットメーカー・岡田惠和氏。
あらすじ・解説
ピョン吉(声・満島ひかり)がTシャツからはがれかけ、寿命が近づいていると知った町の人々は、さまざまな延命方法を試みる。だが、どれもうまくいかずひろし(松山ケンイチ)は肩を落とすも、心配していることを言い出せずにいた。そんな中、ひろしはカエルを祭る神社があると知り、ピョン吉を連れていこうとする。
ど根性ガエルトップへ戻る【第7話】ど根性ガエルの出演者・キャスト
Q&A
- ど根性ガエル(ど根性ガエル「ピョン吉別れ旅!カエルに戻る日」)の放送日はいつですか?
- 2015年8月29日/日本テレビ
- ど根性ガエル(ど根性ガエル「ピョン吉別れ旅!カエルに戻る日」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は松山ケンイチ、満島ひかり、前田敦子、勝地涼ほか、スタッフは岡田惠和(脚本)、丸谷俊平(演出)です。






















