クレヨンしんちゃんのあらすじ
みさえが同窓会へと出かけ、ひろしとしんのすけは夕飯に出前を取ることに。ラーメンを注文するがトラブルでなかなか届かず、空腹に耐え切れなくなった2人は、キッチンを物色。ポップコーンのもとを見つけるが、ひろしが目を離した隙に、しんのすけがフライパンに全ての種を入れてしまう。
しんのすけらは、幼稚園でシャボン玉遊びをする。しんのすけらが楽しんでいると、ばら組のチーターがシャボン玉の先生と呼ばれる玉一郎と玉二郎を連れ、シャボン玉の大きさ勝負を挑んでくる。大きくて割れないシャボン玉を作る二人に対し、しんのすけらはさらに大きなシャボン玉を作って勝利を目指す。
遠足の日、しんのすけはみさえにアクション仮面のキャラ弁をリクエストするが、手違いでひろしのめざし弁当を持って行ってしまう。ネネちゃんらに自慢の弁当を見せようと意気揚々とふたを開けると、そこにあったのは地味なめざし。ショックのあまり絶望するしんのすけを、みんながなぐさめる。




































