クレヨンしんちゃんのあらすじ一覧
「今年こそは!だゾ」新年早々、家計がピンチの野原家。みさえは一念発起し、毎月一万円貯めることを目標に、しんのすけやひろしに節約を促す。/「豪快作家のお手伝いだゾ」新作小説のアイデアが出ない四十郎。ひょんなことからその代筆を園長先生がやることになってしまう。/「ぶりぶりざえもんの冒険 おなかま総選挙編」流れ者のしんのすけは「おなかま総選挙」という人気投票が行われた町にたどり着く。その「おなかま総選挙」第1位は、ぶりぶりざえもん。ぶりぶりざえもんは、自分が人気投票の第1位なのだと調子に乗って威張り散らす。
「探せ!30のアクション仮面だゾ」「探せ!アクション仮面展」にやって来たしんのすけとマサオくん。この会場内で30体のアクション仮面オブジェを見つけると特製シールがもらえるのだ。そこにチーターが現れて、勝負することになる。/「しんのすけ5歳・父ちゃん5歳だゾ」怪獣シリマルダシの新作映画を見に、東京にやって来た野原一家。30年前、当時5歳のひろしもシリマルダシの映画を見に、東京に来ていた過去があった。当時のことを懐かしむひろし。ところが、一家は突然謎の光に包まれ、30年前にタイムスリップしてしまう。ひろしたちとはぐれてしまったしんのすけは、何とそこで5歳のひろしと出会う。
「イルミネーションを見に行くゾ」カスカベのイルミネーションを、生中継でレポートしている新人アナウンサーの相戸ルナ。そこに野原一家がやって来て、どんどんペースを乱されてしまう。/「おしりをきたえるゾ」最近お尻がたるんできたみさえ。ある時、しんのすけが美尻であることに気づく。もしかしたら、しんのすけのように“ケツダケ歩き”をしたら美尻になれるかも。みさえは早速練習をしてみる。/「オラたち特殊刑児課だゾ」しんのすけが所属する、カスカベ警察「特殊刑児課」。そこに新たな仲間として、マサオ刑児が配属される。早速しんのすけはマサオ刑児とバディを組み、パトロールに出る。
「父ちゃんよりいっぱい歩くゾ」歩数計を着けて、ウォーキングに出掛けるひろしとしんのすけ。二人はどちらがたくさん歩けるか競争することになる。/「オラのカバンはカッコいいゾ」ひろしから古いビジネスカバンをもらったしんのすけ。それを使って、みんなで思い付いた変な遊びをしていると、別のタイプのバッグを持った風間くんが現れた。/「グチりたい母ちゃんだゾ」夕食に何を作るかで、ひろしとけんかをしてしまうみさえ。勢いで家を飛び出して、行くあてもなく街をさまよっていると、“謎の人物”に、とあるスナックに強引に連れて行かれてしまう。
「むさえちゃんと大掃除だゾ」物が捨てられないむさえちゃんとみさえ。でも他人の物なら容赦無く捨てられると言う。それならお互いのいらない物を捨てれば、部屋が片付くのではないかと思った二人は早速行動に移す。/「カエルの財布がピンチだゾ」カエルの財布をフリーマーケットに出品するネネちゃん。だがそれは、マサオくんが以前ネネちゃんの家に忘れていった物だった。返してもらおうとするマサオくんだが、なかなかそれが言い出せない。/「リメイカーみさえだゾ」壊れたり、使わなくなった物を工夫して別の物に作り直す“リメイク”に挑戦するみさえとしんのすけ。だが、二人が作り出すものはとんでもないものばかり。
勤務中にふたば幼稚園の裏庭でジネンジョを見つけたまつざか先生は、日曜日に準備を整えて掘りに行こうとする。独り占めしようとしていたまつざか先生だったが、その当日にしんのすけと風間くんに声を掛けられてしまう。さらに、しんのすけらに事情を話すと、芋掘りを手伝うと言われる。
「原稿はどこへいった!?だゾ」自作の詩集を持ってななこおねいさんのマンションに来たしんのすけ。そこにやって来た編集担当の鈴木が、ななこおねいさんの父・四十郎の小説と間違えて、その詩集を持って行ってしまう。/「母ちゃんの過去だゾ」実家からみさえ宛に荷物が届く。受け取ったむさえとしんのすけが荷物を開けてみると、「たからもの」と書かれた箱がでてきた。
「鍵をなくしたゾ」買物を終え、自転車で帰ろうとするひろしとしんのすけだが、自転車の鍵をどこかに落としてしまっていた。/「母ちゃんVSネネちゃんだゾ」ばら組のチーターと“パンケーキ対決”をすることになるしんのすけたち。チーターが呼び出したパンケーキの先生は、何とみさえだった。
「エビまつりだゾ」通販で格安の伊勢エビを注文するみさえ。次の日、宅配便で伊勢エビが届けられるが、みさえ側のトラブルで、留守と勘違いされてしまう。/「上尾先生、なんかヘンだゾ」地域限定のドーナッツが販売されるので、買いに行く上尾先生。その様子を見たしんのすけたちは、デートに行くのではないかと勘違いする。
「高級スカーフはだれの?だゾ」高級スカーフをどこかに落としてしまうまつざか先生。偶然、拾ったのはしんのすけたちだった。だがスカーフにはミランダという名前があった。/「ホームランをねらうゾ」ソフトボールの試合に出ることになったみさえ。相手チームには豪速球を投げるピッチャーがいるらしいので、みさえはバッティングセンターで特訓する事に。
「ウチではたらく父ちゃんだゾ」平日に、自宅で仕事をすることになるひろし。だが、会社にいる時と違い、さまざまな邪魔が入り、なかなかはかどらない。/「忍ちゃんとお留守番だゾ」ソフトクリーム屋さんごっこをしようと、ななこおねいさんのマンションに行くしんのすけだが、ななこおねいさんは出かけてしまい、友人の神田鳥忍ちゃんとお留守番することに。
夏の日差しが照り付ける中、風間くんらが遊びの相談をしていると、しんのすけが「涼しくなる遊びがしたい」と言いだす。マサオくんが「こういう時は海にでも行きたい」と話すと、しんのすけは実際に海に行きたくなる。そしてしんのすけの一言で、風間くんらは歩いて海まで行こうとする。
「幻のセミを捕るゾ」カブトムシを捕まえにきたしんのすけたち。そこで千年に一度現れるという伝説のセミ、“キンキンゼミ”を探している大学生に出会う。/「ツボ押し人しんのすけだゾ」難題も、ツボを押して解決してしまうツボ押し人しんのすけ。今日も四郎さん、まつざか先生、園長先生が訪れて、その「ツボ」を押していく。




























