第11話 癒し屋キリコの約束
ドラマ
2015年8月17日 フジテレビ
概要
森沢明夫の同名小説をドラマ化。東京・谷中の喫茶店「昭和堂」を舞台にオーナーのキリコ(遼河はるひ)が、店長の照美(前田亜季)、バイク便配達員の上山(戸塚祥太)と一緒に裏稼業の“癒し屋”として、店を訪れる客の悩みを解決する姿を描く。昭和の名曲のフレーズが、各話の問題解決のキーワードとなる。
あらすじ・解説
照美(前田亜季)の元に、洋菓子店の跡取り娘・千香(月船さらら)から思い詰めた様子で電話が掛かってくる。悲嘆に暮れる千香に理由を尋ねる照美だが、全く要領を得ない。心配した照美が今から千香の元に行くと言うが「来ないで!来たら死ぬから!」と突き放される。照美はキリコ(遼河はるひ)と共に千香の部屋へ向かう。
癒し屋キリコの約束トップへ戻るQ&A
- 癒し屋キリコの約束(癒し屋キリコの約束)の放送日はいつですか?
- 2015年8月17日/フジテレビ
- 癒し屋キリコの約束(癒し屋キリコの約束)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は遼河はるひ、前田亜季、戸塚祥太、長谷川朝晴ほか、スタッフは佐伯俊道(脚本)、星護(演出)です。

























