第36話 癒し屋キリコの約束
ドラマ
概要
森沢明夫の同名小説をドラマ化。東京・谷中の喫茶店「昭和堂」を舞台にオーナーのキリコ(遼河はるひ)が、店長の照美(前田亜季)、バイク便配達員の上山(戸塚祥太)と一緒に裏稼業の“癒し屋”として、店を訪れる客の悩みを解決する姿を描く。昭和の名曲のフレーズが、各話の問題解決のキーワードとなる。
あらすじ・解説
店の表で物音を聞いたキララ(中山来未)らが見に行くと、ボストンバッグを持った女性(高畑こと美)が倒れていた。キリコ(遼河はるひ)が手当てをするが、目覚めた女性は記憶を失っていた。彼女のボストンバッグの中に大量の札束を発見したキリコは、記憶が戻るまで店に泊まればいいと告げ、彼女にタマ子と名付ける。
癒し屋キリコの約束トップへ戻る【第36話】癒し屋キリコの約束の出演者・キャスト
癒し屋キリコの約束のスタッフ・作品情報
- 星田良子
- (演出)
Q&A
- 癒し屋キリコの約束(癒し屋キリコの約束)の放送日はいつですか?
- 2015年9月21/フジテレビ
- 癒し屋キリコの約束(癒し屋キリコの約束)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は遼河はるひ、前田亜季、戸塚祥太、長谷川朝晴ほか、スタッフは星田良子(演出)です。


























