第39話 癒し屋キリコの約束
ドラマ
2011年9月24日 フジテレビ
概要
森沢明夫の同名小説をドラマ化。東京・谷中の喫茶店「昭和堂」を舞台にオーナーのキリコ(遼河はるひ)が、店長の照美(前田亜季)、バイク便配達員の上山(戸塚祥太)と一緒に裏稼業の“癒し屋”として、店を訪れる客の悩みを解決する姿を描く。昭和の名曲のフレーズが、各話の問題解決のキーワードとなる。
あらすじ・解説
栞(吉原茉依香)を人質に、昭和堂に立てこもる谷下田(塚地武雅)。キリコ(遼河はるひ)は課長にまで出世しながら会社をクビになり、妻子が出て行ってしまった谷下田の荒れた心に寄り添うように癒やしで彼を落ち着かせようとする。落ち着いてきた谷下田が栞を解放しようとした瞬間、平瀬巡査(小宮孝泰)が乱入する。
癒し屋キリコの約束トップへ戻る【第39話】癒し屋キリコの約束の出演者・キャスト
Q&A
- 癒し屋キリコの約束(癒し屋キリコの約束)の放送日はいつですか?
- 2011年9月24日/フジテレビ
- 癒し屋キリコの約束(癒し屋キリコの約束)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は遼河はるひ、前田亜季、戸塚祥太、長谷川朝晴ほか、スタッフは佐伯俊道(脚本)、星田良子(演出)です。






















