第7話 癒し屋キリコの約束
ドラマ
2015年8月11日 フジテレビ
概要
森沢明夫の同名小説をドラマ化。東京・谷中の喫茶店「昭和堂」を舞台にオーナーのキリコ(遼河はるひ)が、店長の照美(前田亜季)、バイク便配達員の上山(戸塚祥太)と一緒に裏稼業の“癒し屋”として、店を訪れる客の悩みを解決する姿を描く。昭和の名曲のフレーズが、各話の問題解決のキーワードとなる。
あらすじ・解説
キリコ(遼河はるひ)は店の賽銭箱から万札を鷲づかみにすると、そのまま照美(前田亜季)を強引に連れ出す。向かった先は、駅前のロータリーで弾き語りをする春樹(橋本良亮)の元だった。春樹はキリコが涼(戸塚祥太)とキララ(中山来未)に偵察させていた人物で、お金に貪欲なキリコが、なぜか彼のギターケースに万札を投入する。
癒し屋キリコの約束トップへ戻るQ&A
- 癒し屋キリコの約束(癒し屋キリコの約束)の放送日はいつですか?
- 2015年8月11日/フジテレビ
- 癒し屋キリコの約束(癒し屋キリコの約束)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は遼河はるひ、前田亜季、戸塚祥太、長谷川朝晴ほか、スタッフは川嶋澄乃(脚本)、星田良子(演出)です。























