概要
京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)法医研究員のマリコ(沢口靖子)らが事件に挑む姿を描くシリーズ第15弾。組織犯罪対策課に女性刑事の佐妃子が異動してくる。佐妃子は“銃器薬物のクイーン”という異名を持つほどのキレ者だった。しかし、マリコは同僚を裏切ることもいとわない佐妃子のやり方に反発する。
あらすじ・解説
ある朝、河川で男の遺体が見つかる。男は2カ月前、マリコ(沢口靖子)が保護した奈々子(大塚千弘)をストーキングしていた後藤(鈴木裕樹)だと判明。後藤は、数日前にも奈々子が以前住んでいた近隣の住民に行方を聞いていたという。一方、奈々子は遺体発見直後から保護されていたシェルターに戻らず姿を消していた。
科捜研の女15トップへ戻る【第10話】科捜研の女15の出演者・キャスト
科捜研の女15の放送情報
- KAB
- 2026年5月25日(月) 昼2:55
Q&A
- 科捜研の女15(科捜研の女15「悪の枝」)の放送日はいつですか?
- 2016年1月28日/テレビ朝日
- 科捜研の女15(科捜研の女15「悪の枝」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は沢口靖子、内藤剛志、若村麻由美、池上季実子ほか、スタッフは岩下悠子(脚本)、田崎竜太(演出)です。

























