概要
京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)法医研究員のマリコ(沢口靖子)らが事件に挑む姿を描くシリーズ第15弾。組織犯罪対策課に女性刑事の佐妃子が異動してくる。佐妃子は“銃器薬物のクイーン”という異名を持つほどのキレ者だった。しかし、マリコは同僚を裏切ることもいとわない佐妃子のやり方に反発する。
あらすじ・解説
公園で専業主婦の遺体が見つかり、マリコ(沢口靖子)は検視を始める。遺体の口の中に“6A”と書かれたカードが入っており、先日飛び降り自殺した男性の近くに落ちていた“5C”というカードと同じ紙だと判明。マリコは、佐妃子(池上季実子)から事件の新聞の切り抜きを持っていたという男の名前を聞き行方を追う。
科捜研の女15トップへ戻る【第12話】科捜研の女15の出演者・キャスト
Q&A
- 科捜研の女15(科捜研の女15「殺しのナンバー」)の放送日はいつですか?
- 2016年2月18日/テレビ朝日
- 科捜研の女15(科捜研の女15「殺しのナンバー」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は沢口靖子、内藤剛志、若村麻由美、池上季実子ほか、スタッフは戸田山雅司(脚本)、小川岳志(演出)です。
























