概要
京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)法医研究員のマリコ(沢口靖子)らが事件に挑む姿を描くシリーズ第15弾。組織犯罪対策課に女性刑事の佐妃子が異動してくる。佐妃子は“銃器薬物のクイーン”という異名を持つほどのキレ者だった。しかし、マリコは同僚を裏切ることもいとわない佐妃子のやり方に反発する。
あらすじ・解説
離婚を控えた主婦・美也子(柊瑠美)が刺されて死亡。犯行当時、夫は愛人と過ごしており、犯人は別にいる線で捜査が進められる。マリコ(沢口靖子)は被害者の部屋にブラックライトで光る特殊な絵を発見。証言を合わせたマリコは、美也子が紫外線を色として見ることができる特別な目の持ち主だったのではと推理する。
科捜研の女15トップへ戻る【第2話】科捜研の女15の出演者・キャスト
科捜研の女15の放送情報
- KBC
- 2026年6月23日(火) 昼2:50
- eat
- 2026年6月24日(水) 昼3:45
Q&A
- 科捜研の女15(科捜研の女15「見えすぎた女」)の放送日はいつですか?
- 2015年10月22日/テレビ朝日
- 科捜研の女15(科捜研の女15「見えすぎた女」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は沢口靖子、内藤剛志、若村麻由美、風間トオルほか、スタッフは岩下悠子(脚本)、森本浩史(演出)です。

























