概要
京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)法医研究員のマリコ(沢口靖子)らが事件に挑む姿を描くシリーズ第15弾。組織犯罪対策課に女性刑事の佐妃子が異動してくる。佐妃子は“銃器薬物のクイーン”という異名を持つほどのキレ者だった。しかし、マリコは同僚を裏切ることもいとわない佐妃子のやり方に反発する。
あらすじ・解説
イケメン書道家の義本(合田雅吏)が殺害される。マリコ(沢口靖子)らが検視を行った結果、義本は殺される前に新作を書き上げていた事が判明。その作品は現場から盗まれており、マリコは書道関係者を中心に調べを進める。また、義本が毎年奈良に行っていた事や、胃の中にプリンが残っていた事などが明らかになる。
科捜研の女15トップへ戻る【第4話】科捜研の女15の出演者・キャスト
科捜研の女15の放送情報
- KBC
- 2026年6月25日(木) 昼2:50
- eat
- 2026年6月26日(金) 昼3:45
Q&A
- 科捜研の女15(科捜研の女15「イケメン書道家殺人事件」)の放送日はいつですか?
- 2015年11月12日/テレビ朝日
- 科捜研の女15(科捜研の女15「イケメン書道家殺人事件」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は沢口靖子、内藤剛志、若村麻由美、風間トオルほか、スタッフは真部千晶(脚本)、兼崎涼介(演出)です。

























