概要
京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)法医研究員のマリコ(沢口靖子)らが事件に挑む姿を描くシリーズ第15弾。組織犯罪対策課に女性刑事の佐妃子が異動してくる。佐妃子は“銃器薬物のクイーン”という異名を持つほどのキレ者だった。しかし、マリコは同僚を裏切ることもいとわない佐妃子のやり方に反発する。
あらすじ・解説
伝染病の研究をする京都疾病予防管理センターに招待されたマリコ(沢口靖子)は、最新の化学防護服に身を包む。視察中に解剖室で遺体が発見され、危険な感染症の疑いがあるとして部屋が封鎖。中にいた宇佐見(風間トオル)らにも感染の可能性があるとしてセンター内に緊張が走る。マリコはモニター越しに検視を始める。
科捜研の女15トップへ戻る【第5話】科捜研の女15の出演者・キャスト
Q&A
- 科捜研の女15(科捜研の女15「致死率100%の密室」)の放送日はいつですか?
- 2015年11月19日/テレビ朝日
- 科捜研の女15(科捜研の女15「致死率100%の密室」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は沢口靖子、内藤剛志、若村麻由美、風間トオルほか、スタッフは戸田山雅司(脚本)、兼崎涼介(演出)です。























