概要
京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)法医研究員のマリコ(沢口靖子)らが事件に挑む姿を描くシリーズ第15弾。組織犯罪対策課に女性刑事の佐妃子が異動してくる。佐妃子は“銃器薬物のクイーン”という異名を持つほどのキレ者だった。しかし、マリコは同僚を裏切ることもいとわない佐妃子のやり方に反発する。
あらすじ・解説
妊婦の手作り服作家・静香(須藤理彩)が殺害される。マリコ(沢口靖子)が調べ始めると彼女は妊娠しておらず、妊婦ジャケットを着用し妊婦のふりをしていたことが判明。だが、出産準備のための品がそろえられ、夫もその事実を知らずにいた。また事件当日、静香が自身の口座から大金を引き出していたことが分かる。
科捜研の女15トップへ戻る【第9話】科捜研の女15の出演者・キャスト
Q&A
- 科捜研の女15(科捜研の女15「ニセ妊婦殺人事件」)の放送日はいつですか?
- 2016年1月21日/テレビ朝日
- 科捜研の女15(科捜研の女15「ニセ妊婦殺人事件」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は沢口靖子、内藤剛志、若村麻由美、風間トオルほか、スタッフは瀧川晃代(脚本)、森本浩史(演出)です。

























