概要
実在した幕末生まれの女性実業家・広岡浅子の人生をモデルに、相撲好きなおてんばヒロイン・あさを波瑠、優しい夫の新次郎を玉木宏が演じる。あさは実業家として奮闘するが、男社会でなかなか認められずに苦労する。だが、夫の支えを得ながら、銀行などさまざな事業に尽力し、日本初の女子大学設立をする。
あらすじ・解説
五代(ディーン・フジオカ)の葬儀が大阪で行われる。あさ(波瑠)が美和(野々すみ花)と故人をしのんでいると、あさは、美和から五代が身を削って働いていたとを知らされる。そしてあさは、五代の言葉「後世になにを残せるか」を考える。そんな中加野屋に、平十郎(辻本茂雄)が雇ってほしいとやって来る。
あさが来たトップへ戻る【第96話】あさが来たの出演者・キャスト
Q&A
- あさが来た(連続テレビ小説 あさが来た「道を照らす人」)の放送日はいつですか?
- 2016年1月23日/NHK総合ほか
- あさが来た(連続テレビ小説 あさが来た「道を照らす人」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は波瑠、玉木宏、ディーン・フジオカ(DEAN FUJIOKA)、山内圭哉ほかです。























