あさが来たのあらすじ一覧
第45話 連続テレビ小説 あさが来た「京都、最後の贈り物」
2015年11月18日 NHK総合ほか
五代(ディーン・フジオカ)は、お金の怖さを話すあさ(波瑠)に、志のある人をお金で応援する事業・銀行の話をする。その話を、忠政(林与一)の弔いに来ていた新次郎(玉木宏)と正吉(近藤正臣)も耳にする。京都を去るあさとはつ(宮崎あおい)に母の梨江(寺島しのぶ)は、娘たちを案ずる気持ちを伝える。
五代(ディーン・フジオカ)は、お金の怖さを話すあさ(波瑠)に、志のある人をお金で応援する事業・銀行の話をする。その話を、忠政(林与一)の弔いに来ていた新次郎(玉木宏)と正吉(近藤正臣)も耳にする。京都を去るあさとはつ(宮崎あおい)に母の梨江(寺島しのぶ)は、娘たちを案ずる気持ちを伝える。