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オトナ女子

ドラマ

2015年10月15日-2015年12月17日/フジテレビ系

“アゲマンだけど幸せになれない”40歳の女性3人が、駄目な男に振り回されながら幸せをつかもうと奮闘する姿を描く。広告の仕事をバリバリこなしてきたが、突然恋愛アプリを作る部署に異動になった亜紀を篠原涼子が演じる。亜紀は恋愛ドラマで多数ヒットを生んだ偏屈な脚本家・高山(江口洋介)と出会う。

  • キャスト・キャラクター

  • ニュース

オトナ女子のあらすじ

第10話 オトナ女子「これが私の生きる道」
2015年12月17日 フジテレビ

亜紀(篠原涼子)は文夫(江口洋介)と一夜を共にするが、文夫が40代女性のライフスタイルを小説の題材にするためだったと知る。文夫に平手打ちした亜紀は池田(平山浩行)に出くわし思わず抱き付く。一方、純一(谷原章介)が萠子(吉瀬美智子)に告白し、みどり(鈴木砂羽)は沢田(千葉雄大)への思いを断ち切ろうとする。

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第9話 オトナ女子「輝くキス」
2015年12月10日 フジテレビ

萠子(吉瀬美智子)は共依存気味である母親・絹江(朝加真由美)からの自立を目指して行動を起こす。一方、みどり(鈴木砂羽)は三男・陵(浦上晟周)をいじめていた同級生の家に乗り込んでいく。そして、文夫(江口洋介)は、ついに亜紀(篠原涼子)の部屋に行くことになり、二人の関係に急展開の兆しが見え始める。

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第8話 オトナ女子「二人きりの夜」
2015年12月3日 フジテレビ

亜紀(篠原涼子)は、文夫(江口洋介)の後押しもありMC部に復帰。すると、亜紀の不在中に代理を務めていた美和(市川実和子)が取引先を激怒させてしまう。亜紀は、美和と共に謝罪に行く。そのころ、萠子(吉瀬美智子)がアルバイトを減らすか悩む一方、みどり(鈴木砂羽)はパートの勤務シフトを減らされ落胆する。

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第7話 オトナ女子「負け女からの逆転」
2015年11月26日 フジテレビ

萠子(吉瀬美智子)は母に対する悩みを純一(谷原章介)に指摘され、田代(丸山智己)に相談。一方、亜紀(篠原涼子)は経理部に異動となり、やりきれない思いを抱えながらも慣れない仕事をこなす。そんな中、文夫(江口洋介)から胸に刺さる言葉を言われた亜紀は、異動のもととなった真相を確かめるため、動きだす。

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第6話 オトナ女子「ついに反撃開始!!」
2015年11月19日 フジテレビ

亜紀(篠原涼子)と文夫(江口洋介)はあることから気まずい状況に。そんな中、家を訪れた池田(平山浩行)は亜紀に正直な気持ちを伝える。その夜、モヤモヤした気持ちで一人飲んでいた亜紀は、知人の男性カメラマンと鉢合わせし痛恨のミスを犯してしまう。一方、純一(谷原章介)は萠子(吉瀬美智子)の母に会うことに。

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第5話 オトナ女子「大人のキス」
2015年11月12日 フジテレビ

萠子(吉瀬美智子)は純一(谷原章介)とうまくいかず、亜紀(篠原涼子)とみどり(鈴木砂羽)に当たってしまう。そんな中、息子の担任教師とのことで悩んでいたみどりは、ついに女子会で真相を話す。みどりは自分を責め、萠子と亜紀は意見をぶつけ合う。一方、亜紀は池田(平山浩行)とのキスに違和感を覚え、悩む。

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第4話 オトナ女子「這い上がる40歳!!」
2015年11月5日 フジテレビ

会議で、文夫(江口洋介)が「恋愛は、適度な波風があった方が刺激になる」と持論を展開。池田(平山浩行)からの告白に迷う亜紀(篠原涼子)は、波風のコントロールはできるのかと文夫に聞くが、「ここは恋愛教室じゃない」と一蹴される。一方、萠子(吉瀬美智子)は純一(谷原章介)に「せめて一番にして」と迫る。

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第3話 オトナ女子「不器用すぎる私達」
2015年10月29日 フジテレビ

亜紀(篠原涼子)の新しい恋に萠子(吉瀬美智子)とみどり(鈴木砂羽)は、男性に借金や離婚歴などの怪しい点がないか疑う。一方、みどりは最近気になっている息子の担任教師が家庭訪問に来ると知り焦る。そして、純一(谷原章介)と大人の恋愛を楽しむ萠子ら3人に、文夫(江口洋介)が余計なことを言ってくる。

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第2話 オトナ女子「恋と人生の大逆転」
2015年10月22日 フジテレビ

亜紀(篠原涼子)からの仕事の依頼に、当初は取り付く島もなかった文夫(江口洋介)だが、気が変わり仕事を引き受けることに。会社を訪れた文夫は、美和(市川実和子)らに恋愛が盛り上がる秘訣などをレクチャーする。一方、萠子(吉瀬美智子)は純一(谷原章介)との新たな出会いに期待を膨らませ、駆け引きを楽しむ。

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第1話 オトナ女子「幸せを掴みたい!!私は女子を諦めない」
2015年10月15日 フジテレビ

アラフォー向けの新作恋愛アプリを作ることになった会社員の亜紀(篠原涼子)は、かつて恋愛ドラマで多くのヒットを生んだ脚本家・文夫(江口洋介)に監修を依頼しようと思い付く。早速、文夫に会いに行くが、文夫は以前亜紀が満員電車の中で痴漢と勘違いした人物だった。それでも亜紀は熱意を伝えるが、断られてしまう。

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オトナ女子の出演者・キャスト

  • 篠原涼子

    篠原涼子
    中原亜紀役

  • No Image

    江口洋介
    高山文夫役

  • 吉瀬美智子

    吉瀬美智子
    大崎萠子役

  • No Image

    鈴木砂羽
    坂田みどり役

  • 谷原章介

    谷原章介
    栗田純一役

オトナ女子のスタッフ・作品情報

尾崎将也
(脚本)
泉澤陽子
(脚本)
関野宗紀
(演出)
田中亮
(演出)
MAYUKO
(音楽)
末廣健一郎
(音楽)
眞鍋昭大
(音楽)

オトナ女子のニュース

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