第8話 オトナ女子「二人きりの夜」
ドラマ
2015年12月3日 フジテレビ
概要
“アゲマンだけど幸せになれない”40歳の女性3人が、駄目な男に振り回されながら幸せをつかもうと奮闘する姿を描く。広告の仕事をバリバリこなしてきたが、突然恋愛アプリを作る部署に異動になった亜紀を篠原涼子が演じる。亜紀は恋愛ドラマで多数ヒットを生んだ偏屈な脚本家・高山(江口洋介)と出会う。
あらすじ・解説
亜紀(篠原涼子)は、文夫(江口洋介)の後押しもありMC部に復帰。すると、亜紀の不在中に代理を務めていた美和(市川実和子)が取引先を激怒させてしまう。亜紀は、美和と共に謝罪に行く。そのころ、萠子(吉瀬美智子)がアルバイトを減らすか悩む一方、みどり(鈴木砂羽)はパートの勤務シフトを減らされ落胆する。
オトナ女子トップへ戻る【第8話】オトナ女子の出演者・キャスト
Q&A
- オトナ女子(オトナ女子「二人きりの夜」)の放送日はいつですか?
- 2015年12月3日/フジテレビ
- オトナ女子(オトナ女子「二人きりの夜」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は篠原涼子、吉瀬美智子、鈴木砂羽、谷原章介ほか、スタッフは泉澤陽子(脚本)、田中亮(演出)です。






























