第7話 ナオミとカナコ「どうして警察が…だまされた女」
ドラマ
2016年2月25日 フジテレビ
概要
奥田英朗の同名小説を初共演の広末涼子と内田有紀でドラマ化。誰にでも起こりうる日常を舞台に、犯罪を遂行していく二人の女性の姿を描くサスペンス。夫のひどい暴力に耐える専業主婦の加奈子(内田)と望まない職場で働く大学時代からの親友・直美(広末)が協力し、受け入れがたい現実に報復していくサスペンス。
あらすじ・解説
陽子(吉田羊)は失踪した当日の達郎(佐藤隆太)の姿を確認するため、マンションの防犯カメラを見せるよう管理人に要求する。しかし管理規約上、警察の依頼でない限り見せられないと断られ、その場にいた直美(広末涼子)と加奈子(内田有紀)は安堵する。その対応に不服な陽子は、さらに独自で調査を続ける。
ナオミとカナコトップへ戻る【第7話】ナオミとカナコの出演者・キャスト
Q&A
- ナオミとカナコ(ナオミとカナコ「どうして警察が…だまされた女」)の放送日はいつですか?
- 2016年2月25日/フジテレビ
- ナオミとカナコ(ナオミとカナコ「どうして警察が…だまされた女」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は広末涼子、内田有紀、吉田羊、宮川一朗太ほか、スタッフは奥田英朗(原作)、葉山浩樹(演出)です。























