第7話 鴨川食堂「父の海苔(のり)弁」
ドラマ
2016年2月21日 NHK BSプレミアム
概要
京都の東本願寺近くにある「鴨川食堂」の看板娘・鴨川こいし(忽那汐里)は客の悩みを真剣に受け止め、父・鴨川流(萩原健一)は元刑事の勘と洞察力を駆使して、客の本当に望む食事は何かを突き止める。客は一流の京都料理人が腕を振るった“思い出の食”を口にし、生きる勇気、人生の喜びを見つけ食堂を後にする。
あらすじ・解説
大学生の水泳選手・恭介(入江甚儀)が鴨川食堂にを訪れる。ギャンブルが原因で母と離婚した父が入院しているため、会ってほしいと叔母から連絡があったという。悩んだ恭介は、決断するため中学時代に父が作ってくれた“海苔弁”を再現してほしいと依頼。そんな中、こいしが横峯(豊原功補)に母・掬子(財前直見)の家出の真相を聞き出そうとする。
鴨川食堂トップへ戻るQ&A
- 鴨川食堂(鴨川食堂「父の海苔(のり)弁」)の放送日はいつですか?
- 2016年2月21日/NHK BSプレミアム
- 鴨川食堂(鴨川食堂「父の海苔(のり)弁」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は忽那汐里、岩下志麻、吉沢悠、萩原健一ほかです。






















