第18話 新・牡丹と薔薇「姉妹を結ぶ歌の名は…」
ドラマ
2015年12月23日 フジテレビ
概要
一世を風靡(ふうび)した人気帯ドラマが12年ぶりに復活。ある事件をきっかけに出会ってしまう姉妹の愛憎劇を中心に描く。ぼたん(黛英里佳)と美輪子(逢沢りな)は、それぞれの家族をも巻き込み、目の前の自分の人生と懸命に向き合いながら、互いに愛し合い、憎しみ合う。脚本は「真珠夫人」などを手掛けた中島丈博が担当。
あらすじ・解説
富貴子(黛英里佳)は自分を取り上げた稲垣医師(西村和彦)から、稲垣こそ名付け親で、高校生だった母親が養子に出したことを知る。数日後、役所で富貴子の母親について調べた峰靖(安藤一夫)は、多摩留(戸塚純貴)の一件の被害者家族が富貴子の実の母や妹だと知り、富貴子に名乗らない方が幸せだと諭す。
新・牡丹と薔薇トップへ戻るQ&A
- 新・牡丹と薔薇(新・牡丹と薔薇「姉妹を結ぶ歌の名は…」)の放送日はいつですか?
- 2015年12月23日/フジテレビ
- 新・牡丹と薔薇(新・牡丹と薔薇「姉妹を結ぶ歌の名は…」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は黛英里佳、逢沢りな、岡田浩暉、山口いづみほか、スタッフは中島丈博(脚本)、藤木靖之(演出)です。


























