第5話 メガバンク最終決戦「第5話」
ドラマ
2016年3月13日 WOWOWプライム
概要
波多野聖の小説「メガバンク絶滅戦争」を椎名桔平主演でドラマ化。巨大銀行・東西帝都EFG銀行が日本経済をも混乱に巻き込む巨大な負債を抱えたことから、辣腕ディーラーの専務・桂光義(椎名)とメガバンクを守ろうとする総務部員・二瓶正平(桐谷健太)がバディを組み、史上最大の買収合戦に挑んでいく。
あらすじ・解説
桂(椎名桔平)は、二瓶(桐谷健太)のスパイ行為を許し、最大の黒幕・五条(石橋凌)と戦う覚悟を決める。そんな中、TOBの可能性も消え、TEFGは国有化の道へと進んでいく。すると、オメガ・ファンドの瑤子(音月桂)は、タイミングを待っていたかのように、桂らにある提案を持ち掛ける。一方、五条の過去を知った桂は、真相を探るため、五条と対峙する。
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Q&A
- メガバンク最終決戦(メガバンク最終決戦「第5話」)の放送日はいつですか?
- 2016年3月13日/WOWOWプライム
- メガバンク最終決戦(メガバンク最終決戦「第5話」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は椎名桔平、桐谷健太、大石吾朗、利重剛ほか、スタッフは古澤健(演出)、杉原憲明(脚本)です。

































