第21話 嵐の涙〜私たちに明日はある〜「再会の時言葉にできない喜び」
ドラマ
2016年2月29日 フジテレビ
概要
究極の親子愛を描くヒューマンドラマ。施設で育ち、苦学の末に教師になった佐藤江梨子演じる里子は、事故で最愛の夫・雄介(宅間孝行)と娘・春子(舞優)を失ってしまう。「生きていても仕方がない」と失意の中にいた里子は、育児放棄された赤子と出会う。二人で生きていく決意をする里子に、さまざまな困難が襲う。
あらすじ・解説
春子(ほの花)が責任者を務める児童会のイベント“常滑焼の陶芸学校”は大盛況。そんな中、春子が“残したいもの、伝えたいもの”についての作文を朗読すると、里子(佐藤江梨子)は自分との思い出をつづった文に感動する。そこに剛太郎(宅間孝行)がすみれ(舞優)の様子を見るため、姿を現す。
嵐の涙〜私たちに明日はある〜トップへ戻る【第21話】嵐の涙〜私たちに明日はある〜の出演者・キャスト
嵐の涙〜私たちに明日はある〜のスタッフ・作品情報
- 山内宗信
- (演出)
Q&A
- 嵐の涙〜私たちに明日はある〜(嵐の涙〜私たちに明日はある〜「再会の時言葉にできない喜び」)の放送日はいつですか?
- 2016年2月29日/フジテレビ
- 嵐の涙〜私たちに明日はある〜(嵐の涙〜私たちに明日はある〜「再会の時言葉にできない喜び」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は佐藤江梨子、宅間孝行、宅間孝行、遠藤久美子ほか、スタッフは山内宗信(演出)です。


























