第10話 ラヴソング「希望という名の最後の歌」
ドラマ
2016年6月13日 フジテレビ
概要
「ガリレオ」以来、3年ぶりに福山雅治が連続ドラマで主演を務める。元プロミュージシャンの広平(福山)が、ある女性と出会い、音楽を通して失いかけた人生を取り戻すヒューマン&ラブストーリー。音楽業界を離れて20年、退屈な日々を過ごしていた広平はある女性と出会ったことから、再び音楽と向き合う。
あらすじ・解説
さくら(藤原さくら)は真美(夏帆)の結婚式に参列し、友人代表のスピーチと真美に向けて作ったラブソングを披露する。数日後、喉の手術が前日に迫ったさくらは増村(田中哲司)から手術の同意書にサインを求められるが、ためらってしまう。神代(福山雅治)は手術を受けさせるためにギターを手に取り、さくらを説得する。
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Q&A
- ラヴソング(ラヴソング「希望という名の最後の歌」)の放送日はいつですか?
- 2016年6月13日/フジテレビ
- ラヴソング(ラヴソング「希望という名の最後の歌」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は福山雅治、藤原さくら、菅田将暉、夏帆ほか、スタッフは倉光泰子(脚本)、西谷弘(演出)です。

































