第1話 トットてれび
ドラマ
2016年4月30日 NHK総合
概要
黒柳徹子のエッセー「トットひとり」と「トットチャンネル」を原案にしたファミリードラマ。昭和28年、NHK専属テレビ女優第1号となり、テレビ草創期から現在に至るまでの黒柳の姿を全8話で描く。脚本は「花子とアン」(14年)の中園ミホ、音楽は「あまちゃん」(13年)の大友良英が担当する。
あらすじ・解説
黒柳徹子のエッセーを原作に、黒柳の半生とテレビ草創期を支えた人々の姿を描く。昭和28(’53)年、徹子(満島ひかり)はNHKがテレビ放送開始のため専属俳優を募集していると知り、受験する。女優となった徹子だが、個性が邪魔だと言われ続ける。そんな折、放送劇のオーディションを受けた徹子に、転機が訪れる。
トットてれびトップへ戻る【第1話】トットてれびの出演者・キャスト
Q&A
- トットてれび(トットてれび)の放送日はいつですか?
- 2016年4月30日/NHK総合
- トットてれび(トットてれび)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は満島ひかり、中村獅童(二代目)、ミムラ、安田成美ほか、スタッフは黒柳徹子(原作)、中園ミホ(脚本)です。


























