第2話 トットてれび
ドラマ
2016年5月7日 NHK総合
概要
黒柳徹子のエッセー「トットひとり」と「トットチャンネル」を原案にしたファミリードラマ。昭和28年、NHK専属テレビ女優第1号となり、テレビ草創期から現在に至るまでの黒柳の姿を全8話で描く。脚本は「花子とアン」(14年)の中園ミホ、音楽は「あまちゃん」(13年)の大友良英が担当する。
あらすじ・解説
徹子(満島ひかり)は、始まったばかりのテレビの現場で忙しく働いていた。森繁(吉田鋼太郎)や渥美(中村獅童)らと出会い、「紅白歌合戦」の司会も任された。しかし、テレビ放送が始まったばかりの「紅白歌合戦」は、出場者も他の仕事との掛け持ちでトラブルの連続。そんな多忙な日々の中、徹子は過労で倒れる。
トットてれびトップへ戻る【第2話】トットてれびの出演者・キャスト
Q&A
- トットてれび(トットてれび)の放送日はいつですか?
- 2016年5月7日/NHK総合
- トットてれび(トットてれび)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は満島ひかり、中村獅童(二代目)、錦戸亮、ミムラほか、スタッフは黒柳徹子(原作)、中園ミホ(脚本)です。

























