第3話 トットてれび
ドラマ
2016年5月14日 NHK総合
概要
黒柳徹子のエッセー「トットひとり」と「トットチャンネル」を原案にしたファミリードラマ。昭和28年、NHK専属テレビ女優第1号となり、テレビ草創期から現在に至るまでの黒柳の姿を全8話で描く。脚本は「花子とアン」(14年)の中園ミホ、音楽は「あまちゃん」(13年)の大友良英が担当する。
あらすじ・解説
徹子(満島ひかり)はバラエティー「夢であいましょう」、ドラマ「若い季節」という二つの生番組にレギュラー出演する。そして渥美(中村獅童)、坂本(錦戸亮)らと共演し、活躍していた。しかし、ある日「若い季節」でハプニングが多発。伊集院(濱田岳)は強引に放送を終えようとするが、徹子が機転を利かせる。
トットてれびトップへ戻る【第3話】トットてれびの出演者・キャスト
Q&A
- トットてれび(トットてれび)の放送日はいつですか?
- 2016年5月14日/NHK総合
- トットてれび(トットてれび)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は満島ひかり、中村獅童(二代目)、錦戸亮、ミムラほか、スタッフは黒柳徹子(原作)、中園ミホ(脚本)です。




























