第4話 トットてれび
ドラマ
2016年5月21日 NHK総合
概要
黒柳徹子のエッセー「トットひとり」と「トットチャンネル」を原案にしたファミリードラマ。昭和28年、NHK専属テレビ女優第1号となり、テレビ草創期から現在に至るまでの黒柳の姿を全8話で描く。脚本は「花子とアン」(14年)の中園ミホ、音楽は「あまちゃん」(13年)の大友良英が担当する。
あらすじ・解説
NHKを辞めてフリーになった徹子(満島ひかり)は、ますます多忙な日々を送る。徹子は、ラジオドラマの現場で出会い、親しくなった脚本家・向田邦子(ミムラ)に、一度ゆっくり休みたいと打ち明ける。そんな中、朝ドラの仕事が舞い込み演じた役が人気を博すが、徹子は周囲の制止の声を振り切り、ニューヨークへ旅立つ。
トットてれびトップへ戻る【第4話】トットてれびの出演者・キャスト
Q&A
- トットてれび(トットてれび)の放送日はいつですか?
- 2016年5月21日/NHK総合
- トットてれび(トットてれび)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は満島ひかり、中村獅童(二代目)、ミムラ、濱田岳ほか、スタッフは黒柳徹子(原作)、中園ミホ(脚本)です。


























