第5話 トットてれび
ドラマ
2016年6月4日 NHK総合
概要
黒柳徹子のエッセー「トットひとり」と「トットチャンネル」を原案にしたファミリードラマ。昭和28年、NHK専属テレビ女優第1号となり、テレビ草創期から現在に至るまでの黒柳の姿を全8話で描く。脚本は「花子とアン」(14年)の中園ミホ、音楽は「あまちゃん」(13年)の大友良英が担当する。
あらすじ・解説
徹子(満島ひかり)は邦子(ミムラ)のアパートに毎日入り浸り、二人は楽しい青春時代を満喫していた。時は流れ、邦子は初めて書いた短編小説で直木三十五賞を受賞。徹子は祝賀パーティーで司会を務めることに。そこで邦子は「晩年の徹子の話を書きたい」と言いだすが、翌年、飛行機事故で他界してしまう。
トットてれびトップへ戻る【第5話】トットてれびの出演者・キャスト
Q&A
- トットてれび(トットてれび)の放送日はいつですか?
- 2016年6月4日/NHK総合
- トットてれび(トットてれび)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は満島ひかり、ミムラ、濱田岳、松重豊ほか、スタッフは黒柳徹子(原作)、中園ミホ(脚本)です。






























