第6話 トットてれび
ドラマ
2016年6月11日 NHK総合
概要
黒柳徹子のエッセー「トットひとり」と「トットチャンネル」を原案にしたファミリードラマ。昭和28年、NHK専属テレビ女優第1号となり、テレビ草創期から現在に至るまでの黒柳の姿を全8話で描く。脚本は「花子とアン」(14年)の中園ミホ、音楽は「あまちゃん」(13年)の大友良英が担当する。
あらすじ・解説
徹子(満島ひかり)と渥美(中村獅童)は、顔を合わせればけんかを繰り返す犬猿の仲だった。だが、渥美が慣れないテレビの世界で悪戦苦闘する姿を見た徹子は、次第に親しみを覚える。「夢であいましょう」で二人が息の合ったコントを演じると、その仲むつまじい様子がうわさとなり、マスコミにも取り沙汰される。
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Q&A
- トットてれび(トットてれび)の放送日はいつですか?
- 2016年6月11日/NHK総合
- トットてれび(トットてれび)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は満島ひかり、中村獅童(二代目)、濱田岳、松重豊ほか、スタッフは黒柳徹子(原作)、中園ミホ(脚本)です。

























