第7話 トットてれび
ドラマ
2016年6月18日 NHK総合
概要
黒柳徹子のエッセー「トットひとり」と「トットチャンネル」を原案にしたファミリードラマ。昭和28年、NHK専属テレビ女優第1号となり、テレビ草創期から現在に至るまでの黒柳の姿を全8話で描く。脚本は「花子とアン」(14年)の中園ミホ、音楽は「あまちゃん」(13年)の大友良英が担当する。
あらすじ・解説
徹子(満島ひかり)は「徹子の部屋」25周年のゲストに、第1回にも出演した森繁(吉田鋼太郎)を招く。二人は、かつてドラマで共演した際、森繁がほとんどせりふを覚えず、大胆なカンニングで徹子を驚かせたことなどを振り返る。そして収録は進むが、徹子はなかなかやる気を見せない森繁を見かねて叱りつける。
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Q&A
- トットてれび(トットてれび)の放送日はいつですか?
- 2016年6月18日/NHK総合
- トットてれび(トットてれび)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は満島ひかり、吉田鋼太郎、中村獅童(二代目)、濱田岳ほか、スタッフは黒柳徹子(原作)、中園ミホ(脚本)です。

























