第6話 沈まぬ太陽
ドラマ
2016年6月12日 WOWOWプライム
概要
山崎豊子のベストセラー小説を上川隆也主演でドラマ化。未曽有の航空機墜落事故という悲劇の裏で、信念を貫き巨大組織で生きる人々の姿を描く。国民航空の労働組合委員長・恩地(上川)と、かつての同志・行天(渡部篤郎)とのライバル関係も色濃く映し出される。キーマンとして小泉孝太郎、國村隼らが出演。
あらすじ・解説
恩地(上川隆也)は、信頼していた支店長・島津(永島敏行)が去った後も、本社への復帰を信じテヘランでの仕事にも耐えていた。だが、恩地を待つ沢泉(小泉孝太郎)ら国航労組の仲間も不当な人事異動をされていた。一方、ロサンゼルスでの事故処理対応で評価が上がった行天(渡部篤郎)は、本社秘書課長への昇進が決まる。
沈まぬ太陽トップへ戻る【第6話】沈まぬ太陽の出演者・キャスト
Q&A
- 沈まぬ太陽(沈まぬ太陽)の放送日はいつですか?
- 2016年6月12日/WOWOWプライム
- 沈まぬ太陽(沈まぬ太陽)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は上川隆也、夏川結衣、檀れい、板尾創路ほか、スタッフは山崎豊子(原作)、前川洋一(脚本)です。























