第7話 ふれなばおちん「恋の代償」
ドラマ
2016年8月9日 NHK BSプレミアム
概要
ドラマにもなった「斉藤さん」(2008年日本テレビ系)で知られる小田ゆうあの同名コミックを、長谷川京子主演でドラマ化。主婦の夏(長谷川)が暮らす社宅の階下に、夫・義行(鶴見辰吾)の部署で働いているという龍(成田凌)と引っ越してきた。龍と触れ合ううち、夏は禁断の恋に落ちていく。脚本は「失恋ショコラティエ」(2014年フジテレビ系)の安達奈緒子が手掛ける。
あらすじ・解説
夏(長谷川京子)は、龍(成田凌)と会っているところをパート先の店長・伊丹(山本浩司)に見られてしまう。夏をいまいましく思っていた伊丹は、夏にきつく当たり始める。一方、龍に福岡行きの話が持ち上がり、龍は夏と役者、どちらを選ぶか悩んでいた。そんな中、龍は夏が伊丹に苦しめられている姿を目撃する。
ふれなばおちんトップへ戻るQ&A
- ふれなばおちん(ふれなばおちん「恋の代償」)の放送日はいつですか?
- 2016年8月9日/NHK BSプレミアム
- ふれなばおちん(ふれなばおちん「恋の代償」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は長谷川京子、成田凌、古畑星夏、鶴見辰吾ほか、スタッフは小田ゆうあ(原作)、安達奈緒子(脚本)です。





























