第10話 昼のセント酒「第十湯 用賀 藤の湯からの穴子白焼き」
ドラマ
2016年6月11日 テレビ東京
概要
主演は戸次重幸。銭湯と酒の魅力を描いた久住昌之のエッセーを原案にドラマ化。広告会社の成績最下位の営業マン・内海(戸次)は、ついつい仕事をさぼっては営業先で発見した大好きな銭湯に寄り、近くの居酒屋で飲むという“背徳行為”に手を染めていた。そんな内海の上司・翔子を八木亜希子、同僚のNo.1営業マン・大西を柄本時生が演じる。
あらすじ・解説
内海(戸次重幸)は、東京・用賀で営業先の店主が言った言葉に感銘を受ける。仕事を終え駅の方向に歩いていると、銭湯の煙突を発見。いつもなら銭湯に向かうが、先ほどの言葉を思い出し思いとどまる。しかし、通りすがりの人の会話の「檜風呂」という単語に反応し、欲望に負け隠れ家的銭湯「藤の湯」を訪れる。
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Q&A
- 昼のセント酒(昼のセント酒「第十湯 用賀 藤の湯からの穴子白焼き」)の放送日はいつですか?
- 2016年6月11日/テレビ東京
- 昼のセント酒(昼のセント酒「第十湯 用賀 藤の湯からの穴子白焼き」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は戸次重幸、八木亜希子、柄本時生、廣田あいかほか、スタッフは久住昌之(原案)、田口佳宏(脚本)です。























