第11話 昼のセント酒「第十一湯 高円寺 小杉湯からの焼肉」
ドラマ
2016年6月18日 テレビ東京
概要
主演は戸次重幸。銭湯と酒の魅力を描いた久住昌之のエッセーを原案にドラマ化。広告会社の成績最下位の営業マン・内海(戸次)は、ついつい仕事をさぼっては営業先で発見した大好きな銭湯に寄り、近くの居酒屋で飲むという“背徳行為”に手を染めていた。そんな内海の上司・翔子を八木亜希子、同僚のNo.1営業マン・大西を柄本時生が演じる。
あらすじ・解説
内海(戸次重幸)は、ティッシュ広告の受注先である東京・高円寺の美容院に頼まれティッシュ配りをすることに。無事に配り終え帰ろうとすると、銭湯「小杉湯」を発見。内海が誘惑と葛藤していると、美容院から広告の追加発注の電話が入る。気を良くした内海は、銭湯ののれんをくぐりミルク風呂を堪能する。
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Q&A
- 昼のセント酒(昼のセント酒「第十一湯 高円寺 小杉湯からの焼肉」)の放送日はいつですか?
- 2016年6月18日/テレビ東京
- 昼のセント酒(昼のセント酒「第十一湯 高円寺 小杉湯からの焼肉」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は戸次重幸、八木亜希子、柄本時生、廣田あいかほか、スタッフは久住昌之(原案)、田口佳宏(脚本)です。
























