第5話 昼のセント酒「第五湯 上野御徒町 燕湯からのお好み焼き串」
ドラマ
2016年5月7日 テレビ東京
概要
主演は戸次重幸。銭湯と酒の魅力を描いた久住昌之のエッセーを原案にドラマ化。広告会社の成績最下位の営業マン・内海(戸次)は、ついつい仕事をさぼっては営業先で発見した大好きな銭湯に寄り、近くの居酒屋で飲むという“背徳行為”に手を染めていた。そんな内海の上司・翔子を八木亜希子、同僚のNo.1営業マン・大西を柄本時生が演じる。
あらすじ・解説
内海(戸次重幸)は得意先に提案する企画書を作るため、デスクに向かう。徹夜して企画書を書き上げると、東京・御徒町への営業に直行する。まずは腹ごしらえのために飲食店を探していると、東京で唯一、国の登録有形文化財に指定されている銭湯「燕湯」を発見。朝まで頑張った自分へのご褒美に立ち寄る。
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Q&A
- 昼のセント酒(昼のセント酒「第五湯 上野御徒町 燕湯からのお好み焼き串」)の放送日はいつですか?
- 2016年5月7日/テレビ東京
- 昼のセント酒(昼のセント酒「第五湯 上野御徒町 燕湯からのお好み焼き串」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は戸次重幸、八木亜希子、柄本時生、廣田あいかほか、スタッフは久住昌之(原案)、田口佳宏(脚本)です。

























