第6話 昼のセント酒「第六湯 北千住 タカラ湯からの特撰チャーハン」
ドラマ
2016年5月14日 テレビ東京
概要
主演は戸次重幸。銭湯と酒の魅力を描いた久住昌之のエッセーを原案にドラマ化。広告会社の成績最下位の営業マン・内海(戸次)は、ついつい仕事をさぼっては営業先で発見した大好きな銭湯に寄り、近くの居酒屋で飲むという“背徳行為”に手を染めていた。そんな内海の上司・翔子を八木亜希子、同僚のNo.1営業マン・大西を柄本時生が演じる。
あらすじ・解説
内海(戸次重幸)は、堂園(八木亜希子)と営業で東京・北千住の呉服店へ。堂園の交渉力を見た内海は、「これが本当の営業か」と刺激を受ける。真剣に仕事をしようと思った矢先、内海は1927(昭和2)年創業の銭湯「タカラ湯」の煙突を発見。銭湯ののれんをくぐった内海は、人々のやりとりをほほ笑ましく見詰める。
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Q&A
- 昼のセント酒(昼のセント酒「第六湯 北千住 タカラ湯からの特撰チャーハン」)の放送日はいつですか?
- 2016年5月14日/テレビ東京
- 昼のセント酒(昼のセント酒「第六湯 北千住 タカラ湯からの特撰チャーハン」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は戸次重幸、八木亜希子、柄本時生、廣田あいかほか、スタッフは久住昌之(原案)、田口佳宏(脚本)です。


























