第7話 昼のセント酒「第七湯 練馬桜台 久松湯からの唐辛子餃子」
ドラマ
2016年5月21日 テレビ東京
概要
主演は戸次重幸。銭湯と酒の魅力を描いた久住昌之のエッセーを原案にドラマ化。広告会社の成績最下位の営業マン・内海(戸次)は、ついつい仕事をさぼっては営業先で発見した大好きな銭湯に寄り、近くの居酒屋で飲むという“背徳行為”に手を染めていた。そんな内海の上司・翔子を八木亜希子、同僚のNo.1営業マン・大西を柄本時生が演じる。
あらすじ・解説
東京・練馬の桜台駅周辺のトリミングサロンを訪ねた内海(戸次重幸)は一仕事を終え、さらに飛び込み営業ができそうな店を探す。すると、ひときわ異彩を放つ美術館のような建物を発見。デザイナーズ銭湯「久松湯」だと知った内海は、「終日打ち合わせ」と会社に連絡を入れ、スタイリッシュな空間を堪能する。
昼のセント酒トップへ戻る【第7話】昼のセント酒の出演者・キャスト
Q&A
- 昼のセント酒(昼のセント酒「第七湯 練馬桜台 久松湯からの唐辛子餃子」)の放送日はいつですか?
- 2016年5月21日/テレビ東京
- 昼のセント酒(昼のセント酒「第七湯 練馬桜台 久松湯からの唐辛子餃子」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は戸次重幸、八木亜希子、柄本時生、廣田あいかほか、スタッフは久住昌之(原案)、田口佳宏(脚本)です。
























