第1話 和久峻三サスペンス「20時18分の死神 小樽発・殺意の旅路」
ドラマ
2003年10月22日 テレビ東京
小樽中央署の熊沢(古谷一行)が、自殺を図ろうとする会社員・鈴木(甲本雅裕)を確保した。妻・美江(川上麻衣子)によると、半年ほど前から「死神」にとりつかれており、夜8時18分になると自殺を図るという。数日後、鈴木が東京のホテルから飛び降り死亡。熊沢が自殺に納得できない中、鈴木の愛人・麻由美の存在が浮上する。さらに、美江が鈴木の元同僚・土屋(永野典勝)から恐喝されていた事実が判明する。
【第1話】和久峻三サスペンス「20時18分の死神 小樽発・殺意の旅路」(古谷一行主演)の出演者・キャスト
Q&A
- 和久峻三サスペンス「20時18分の死神 小樽発・殺意の旅路」(古谷一行主演)(和久峻三サスペンス「20時18分の死神 小樽発・殺意の旅路」)の放送日はいつですか?
- 2003年10月22日/テレビ東京
- 和久峻三サスペンス「20時18分の死神 小樽発・殺意の旅路」(古谷一行主演)(和久峻三サスペンス「20時18分の死神 小樽発・殺意の旅路」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は古谷一行、川上麻衣子、原千晶、甲本雅裕ほか、スタッフは中野顕彰(脚本)、斎藤光正(演出)です。




















