第5話 時をかける少女「AKBも生ライブで応援!命がけ禁断の恋号泣ラスト」
ドラマ
2016年8月6日 日本テレビ
概要
筒井康隆の同名小説をドラマ化。高校3年生の芳山未羽(黒島結菜)は、理科室でラベンダーの香りをかいだことで「時を自由に超える能力」を身に付けてしまう。未羽はその能力によって起こる、さまざまな出来事を通し、自分を見詰め直していく。一方、幼なじみの深町翔平(菊池風磨)とは仲が深まっていくが、彼にはある秘密があった。
あらすじ・解説
自分の死期が迫っていることを悟った浩(高橋克実)は、「タイムリープして7年前に戻り、自分と由梨(野波麻帆)が出会わないようにしてほしい」と未羽(黒島結菜)に依頼する。さらに浩は、翔平(菊池風磨)が未来人で、未羽らの記憶を書き換えていることを告げる。それを聞いた未羽は、翔平に何者なのかと尋ねる。
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Q&A
- 時をかける少女(黒島結菜主演)(時をかける少女「AKBも生ライブで応援!命がけ禁断の恋号泣ラスト」)の放送日はいつですか?
- 2016年8月6日/日本テレビ
- 時をかける少女(黒島結菜主演)(時をかける少女「AKBも生ライブで応援!命がけ禁断の恋号泣ラスト」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は黒島結菜、菊池風磨、竹内涼真、吉本実憂ほか、スタッフは筒井康隆(原作)、岩本仁志(演出)です。























