第4話 女たちの特捜最前線
ドラマ
2016年8月11日 テレビ朝日
概要
’15年に「土曜ワイド劇場」で放送された作品を連続ドラマ化。京都中央警察署総務課の室町京子(高島礼子)が、広報課の一条弥生(宮崎美子)、署内の食堂で働く八坂美鈴(高畑淳子)らと“おばさん”ならではの視点で事件の謎に迫る。うわさ好きの3人がさまざまな捜査情報を持ち寄り、事件解決のヒントを見つけ出す。
あらすじ・解説
20年前に起きた一家無理心中から「呪いの崖」とうわさされる断崖で、飛び降り事件が相次ぐ。加藤(渡辺いっけい)は自殺と断定するが、連続殺人事件へと見立てを急に変更。一方、警察の子供向け行事に来た男性保育士・亮平(桜田通)に色めき立つ京子(高島礼子)らだが、亮平が崖の周辺で目撃されていたことを知る。
女たちの特捜最前線トップへ戻る【第4話】女たちの特捜最前線の出演者・キャスト
Q&A
- 女たちの特捜最前線(女たちの特捜最前線)の放送日はいつですか?
- 2016年8月11日/テレビ朝日
- 女たちの特捜最前線(女たちの特捜最前線)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は高島礼子、宮崎美子、相島一之、飯田基祐ほか、スタッフは深沢正樹(脚本)、濱龍也(監督)です。



































