第5話 はじめまして、愛しています。「生まれて初めて書いた手紙」
ドラマ
2016年8月11日 テレビ朝日
概要
遊川和彦が脚本を手掛け、特別養子縁組をテーマに究極の愛を正面から描くホームドラマ。子供を持たない美奈(尾野真千子)と夫の信次(江口洋介)はある出来事がきっかけで、見ず知らずの5歳の男の子と出会う。運命を感じた信次は、その男の子を自分たちの子供として育てることを決意し、家族になろうと模索する。
あらすじ・解説
美奈(尾野真千子)と信次(江口洋介)は、ハジメ(横山歩)の子育てについて悩み始める。焦った美奈がハジメに文字の練習をさせる姿を見て、信次は心配に。二人は真知(余貴美子)に「どんな愛情を受けて育ったのか」と問われ、美奈は父・真美(藤竜也)に電話し、信次も母・志乃(浅茅陽子)に会うため施設を訪れる。
はじめまして、愛しています。トップへ戻るQ&A
- はじめまして、愛しています。(はじめまして、愛しています。「生まれて初めて書いた手紙」)の放送日はいつですか?
- 2016年8月11日/テレビ朝日
- はじめまして、愛しています。(はじめまして、愛しています。「生まれて初めて書いた手紙」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は尾野真千子、江口洋介、速水もこみち、坂井真紀ほか、スタッフは遊川和彦(脚本)、片山修(監督)です。






























