第7話 はじめまして、愛しています。「実母の正体」
ドラマ
2016年8月25日 テレビ朝日
概要
遊川和彦が脚本を手掛け、特別養子縁組をテーマに究極の愛を正面から描くホームドラマ。子供を持たない美奈(尾野真千子)と夫の信次(江口洋介)はある出来事がきっかけで、見ず知らずの5歳の男の子と出会う。運命を感じた信次は、その男の子を自分たちの子供として育てることを決意し、家族になろうと模索する。
あらすじ・解説
ある日、美奈(尾野真千子)らの前にハジメ(横山歩)の祖母だという月子(富田靖子)が現れ、ハジメを返してほしいと主張。真知(余貴美子)から里親委託を中止するかもしれないと告げられ、美奈らは不安な日々を送る。そんな中、ハジメが真美(藤竜也)の音楽を聴きたいと言い、真美のいるコンサートホールを訪ねる。
はじめまして、愛しています。トップへ戻るQ&A
- はじめまして、愛しています。(はじめまして、愛しています。「実母の正体」)の放送日はいつですか?
- 2016年8月25日/テレビ朝日
- はじめまして、愛しています。(はじめまして、愛しています。「実母の正体」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は尾野真千子、江口洋介、速水もこみち、坂井真紀ほか、スタッフは遊川和彦(脚本)、片山修(監督)です。




























