概要
沢口靖子演じる京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)の法医研究員・榊マリコを中心に、研究員たちがさまざな専門技術を武器に事件解明に挑む姿を描く。’99年に放送開始してから現行の連続ドラマでは最長記録となる第16シリーズで、マリコは熱血刑事・土門薫(内藤剛志)らと共に犯罪に立ち向かう。
あらすじ・解説
寺の階段下で、転落死したと思われる男性遺体が見つかった。マリコ(沢口靖子)は、重度の糖尿病を患っていた被害者がインスリンを持ち歩いていなかったことに疑問を抱き、解剖に回そうとする。だが、被害者の妻で医師の絵美子(濱田マリ)が自分の立ち会いなしでは解剖を許可しないと言い、不快感をあらわにする。
科捜研の女16トップへ戻る【第9話】科捜研の女16の出演者・キャスト
Q&A
- 科捜研の女16(科捜研の女16「解剖を拒む女」)の放送日はいつですか?
- 2017年1月12日/テレビ朝日
- 科捜研の女16(科捜研の女16「解剖を拒む女」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は沢口靖子、内藤剛志、若村麻由美、風間トオルほか、スタッフは櫻井武晴(脚本)、森本浩史(演出)です。























